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小林麻央の逝去について

  24, 2017 00:10
まずは、ご冥福をお祈りします
本日の18時頃にパチンコ屋でスマホを充電しながらテレビの追悼特集で知りました。
もともと 余り存じ上げない方でした。
ネットのニュース等でここ最近は よく拝見していました。
若くして亡くなられたのは非常に残念です。
ご冥福をお祈りします。

私と同年齢のようで驚きました
1982年生まれとの事で、私と同い年です。
極論ですが、私も今死ぬ可能性が0ではないということを思い知らされます。
もちろん、若くして亡くなる人がいらっしゃることは存じています。
が、そういう人たちは 事故や あまりメジャーではない難病であることがほとんど。
小林麻央さんのように現段階で最も多くの人が命を失う「がん」で自分と同じ歳の人がなくなるというのは「いよいよ自分もそういう年代になったのかな」と 考えさせられるものがあります。

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34年の濃さの違い
同じ34年ですが、私と彼女の人生の濃さは全然違います。
・子供を二人産んだ(=子孫を残した)
・英国放送協会 (BBC) の「今年(2016年)の女性100人」の一人に選出された(日本人初)

これだけで私の人生の200年分以上の成果を上げていると言えると思います。

加えて、今夜に株のプロフェッショナル2名とディナーをしたのですが、
小林麻央ショックと言わんばかりに
医療関係、特にガン関係銘柄が軒並み大きく下げたようです。
一過性のモノかと思いますので週明けには戻すとは思いますが。

コレを加えると私の人生400年くらいは軽く超越していますね。

いつ死んでも後悔しないように濃い人生を送るべき
平均寿命が80歳を超えたという昨今ですが、ガンで34歳で死ぬ可能性が今回の1件で明らかになりました。
しかも寿命が男性より長い女性でのケースです。
やっぱり惰性では生きてはいけないということですね。
少なくとも30を回ってからは。
私は日々 怠惰に生きていますが、少なくとも惰性で定年まで働く惰性サラリーマンよりは一線を画していると思います。
これからもこの調子で頑張ります。
私が死んだ日には倹約関連銘柄が軒並み下がるくらいの結果が残せれば良いですが。

ご覧いただきありがとうございました。
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小林麻央 逝去

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