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【シャドバ 災いの樹編-最終章- 10章/偽りの安寧(あんねい)】メインストーリーまとめ

  26, 2018 19:50

1章/終わる世界


シナリオ前

ネクサスは動き出す。
安寧(あんねい)の夢に抱かれ眠る者たちには、救済を与えるために。
安寧の夢を拒んだ愚か者たちには、過酷を与えるために。
世界は、虚無へ回帰しようとしていた。
バトル前

世界に破滅と再生を齎(もたら)すべく、ネクサスは虚の影を作り出す。
バトル後

(バトルなし)

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2章/擦れ違う想い


シナリオ前

自らの傲慢を理解したイリスは、ネクサスが齎(もたら)す救済について説明する。
ネクサスが齎すそれは、救済という名の終焉であった。
破滅の運命に抗(あらが)うべく、一行はネクサスの下を目指す。
バトル前

ネクサスの打倒という目的は同じでも、それぞれの立場や志が邪魔をする。
仲間同士で言い争う間にも、虚の影は容赦なく襲いかかる。
バトル後

虚の影を打ち倒したアリサとイリス。
仲間として足並みを揃えられないまま、一行はネクサスの下へと歩みを進める。

章/


シナリオ前


バトル前


バトル後



7章/選ばれし者


シナリオ前

イザベルとルナがローウェンの下に駆けつけた頃、アリサとイリスは「災いの樹」を目指し、先へ進んでいた。
進みながらもアリサは、バラバラになった仲間たちを心配する。
そんなアリサを見たイリスは、アリサの持つ優しい心は、誰にも劣らないアリサだけの良い所だと語りかけた。
バトル前

イリスに自身の持つ優しい心を褒められ、自分にも自分だけの良さがあるのだと、アリサは理解する。
現れた虚の影を迎え撃つため、二人は武器を構える。
バトル後

龍化したローウェンの咆哮を聞き、二人はローウェンの下へ向かおうとする。
しかし、新手の虚の影が行く手を阻む。
現れた虚の影を打倒したのは、突如として現れた、謎の青年の魔法だった。

8章/意思の刃


シナリオ前

龍化したローウェンの咆哮を聞き、アリサとイリスが彼の下に向かう一方で、エリカは先を急ぎ、「災いの樹」を目指して突き進んでいた。
連戦が続き、傷ついたエリカの前に現れたのは、最後の吸血鬼ユリアスだった。
バトル前

先を急ぐ中、ユリアスと遭遇したエリカ。
ユリアスと僅かな会話をする間に、虚の影に包囲されてしまう。
ユリアスを信頼するつもりのないエリカは、傷だらけの体でなおも剣を構える。
バトル後

満身創痍の体でありながら、精神力でエリカを増していくエリカを試すため、ユリアスは彼女に攻撃を仕掛ける。
激しく争う二人を止めたのは、助けを求めるイザベルの声だった。

9章/純真の結集


シナリオ前

壮絶な戦いの末、巨大な虚の影に勝利したものの、龍化したローウェンは自分自身を制御できずにいた。
イザベルたちは彼を鎮めようと武器を構えるが、「ローウェンを信じる」というアリサの言葉に、その攻撃の手を止めた。
バトル前

アリサの言葉で攻撃を止めた一行の前で、ローウェンは自らの力で呪いを抑え込む。
再び現れた巨大な虚の影に対し、一行は力を結集し、戦いに臨む。
バトル後

巨大な虚の影を協力し撃破した一行。
一人去ろうとしたユリアスを引き留め、アリサは全員に改めて協力を呼びかける。
答えは様々に、しかし全員がその声に頷き、一行は協力してネクサスの下を目指す。

10章/偽りの安寧(あんねい)


シナリオ前

ついに一行は「災いの樹」の下へ辿り着く。
ネクサスは自らを「世界に調和を齎(もたら)す機構」と名乗り、一行を前にその圧倒的な力を開放する。
バトル前

一行を消し去るため、ネクサスは力を示す。
しかし、強大なネクサスの力を前にしても、諦めてしまう者は七人の中に一人もいない。
それぞれが強い意志をもって、一行はネクサスに決戦を挑む。
バトル後

ネクサスの力を前に危機に陥る一行。
虚の影まで現れた絶体絶命の状況は、アリサたちを助けた青年の手で覆される。
ネクサスを討つのだと鼓舞する青年に応え、一行は再度、ネクサスに対峙する。

章/


シナリオ前


バトル前


バトル後


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シャドバ メインストーリー まとめ

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